【熱中症対策】忘れちゃいけないコスプレ夏イベント必携グッズ

夏場の屋外コスプレを舐めてはいけない。そもそも気温30度を超える中、薄着でもない服着て、おしゃべりや撮影に夢中になっている。日焼けだってそう。日傘なんかさせないし、そうそう日陰にもいられない。そういった夏コスイベで、忘れちゃいけない必携グッズを紹介。
COSPLAY MODE Sep.2018

目次

コスプレ夏イベント必携グッズ①
入金済みの交通系 IC カード


夏コミやとなコスなど大混雑が予想されるイベントは、会場付近の駅も大混乱。スムーズな移動のためにも Suica や PASMO など交通系 ICカードが必須。
現地の券売機は長蛇の列なので、往復の交通費プラスα分の金額をあらかじめチャージしておこう。

 

コスプレ夏イベント必携グッズ②
レジャーシートやゴムマット


座りポーズを取るときや、ちょっと休憩したいときなどに厚手のアルミレジャーシートやゴムマットがあると便利。
真夏の地面はかなり熱く、直には座れないこともあるためだ。100均でもデザインが色々あるのでキャライメージに合わせて選ぶと楽しい。

アニメイトコスチューム館 アコス

ラブライブ!サンシャイン!! 浦の星女学院制服(夏服1年生) コスプレ衣装
¥13,200(税込)
1年生は元気な印象のノースリーブタイプ、2.3年生はパフスリーブタイプ♪みんなで合わせてキラキラ輝く“スクールアイドル”を目指そう!

コスプレ夏イベント必携グッズ③
冷凍ドリンクと通常ドリンク


冷凍したペットボトルのドリンクだけだと、飲みたいときにまだ溶けていない! なんて悲劇も。夏場は水分補給が欠かせないので、すぐに飲める凍っていないドリンクも必須。
お昼くらいになれば凍ったドリンクが溶けてちょうど良い冷たさが味わえる♪

 

コスプレ夏イベント必携グッズ④
虫除けスプレーや虫除けアクセ


芝生や樹木のある屋外はコンクリートの場所に比べて暑さが和らいですごしやすい。しかし露出多めの衣装だと虫刺されの心配が。
念のため虫除けアイテムは持っていた方が良い。スプレーやジェル、日焼け止め兼用タイプ、香りで虫除けするブレスレットなど。

キャンディフルーツ

ホワイト幅広レースリボン付オーバーニーソックス
¥2,200(税込)
リボン付のオーバーニーソックスは、衣装のかわいらしさを強力に演出してくれる魔法の小道具・・・。かわいいオーバーニーソックスで決めちゃお!

コスプレ夏イベント必携グッズ⑤
メッセージのスケッチブック


B5 ~ A4 程度の小さいスケッチブックにコスネームやTwitter アカウントを書いて足元に立てておくと、自己紹介や名刺代わりになる。
「休憩中」などメッセージ表示にも使えて便利。ネットで仲良くなった人も「○○さんだ!」と確認しやすい。

 

コスプレ夏イベント必携グッズ⑥
日除け用大判タオルかショール


混雑する会場では日傘が使えないことも多い。でも日陰に入りたい!そんなときは大判の布類を使って。
タオルは汗拭きにも使えて便利だが、頭からかぶると結構暑い。荷物をコンパクトにしたいならUV加工の夏用ショールがオススメ。紫外線も防げる。

キャンディフルーツ

透けちゃってるエプロン(//▽//)オーガンジーミニエプロン
¥5,500(税込)
透けエプロンはメイド服の本来の良さを引き立たせながら、めったにお目にかかれないエプロンだと思います♪国内の熟練の縫製職人さんが作っているキャンフルならではのエプロンです♪

コスプレ夏イベント必携グッズ⑦
うちわも良いけど扇子が便利


炎天下でも屋内でも風があって汗が乾く状態ならそこまで暑さを感じない。
うちわや扇子、携帯扇風機があるとかなり涼しくなるのだが、持ち運びに便利なのは 電源不要でコンパクトな扇子。メイク中に汗が止まらない!という時のためにも持っていると安心。

 

コスプレ夏イベント必携グッズ⑧
コス解除後の着替えワンセット


朝着てきた服を着て帰れば良いのでは? と甘く考えることなかれ。汗でしっとり濡れたままの服を再び着るのはなかなかの不快感なのだ…。
着替えワンセットは荷物が多くなってイヤ! という人も、Tシャツなどのトップスだけは着替えを用意した方が良いかも。

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